だんつまの日記

 次男が二週間程執拗にスタジオパークへ行きたいと言い続けたので昨日行ってきました。次男の狙いは地下の食堂で売っているソフトクリームでした。周りをよく見ると全員と言っていいくらいみんな食べていました。新作のニャッキのガチャは勿論小銭あるだけ回してきました。今回はワルもいます。次はフルールちゃんも出してもらえると四匹揃えられます。どうかお願いします。


すみません。この先の画像は今年の夏に行って日記に書くのを忘れた時のものです。その時はスタジオショップに千円詰め放題のコーナー(昨日は無かったです)があリました。メーコブが欲しかった(画像の牛に見える羊のぬいぐるみ)のでしました。

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↓中身全部です。私は得をしたでしょうか。まだまだ詰めが甘かったでしょうか。

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次男が長男を越えてあまりにもどんどん育つのでおさがりが出来なくなり新たに大きなTシャツが欲しかったのです。今はどーもくんのハンドタオルが給食用になって、どーもくんの手拭いは之助さんが高座で使って、文具は私が適当に使って、メーコブは半数貰われていって残りはうちに飾られています。

↓上は道すがら好きに持っていってよかった春ちゃんシール(長く置いてありましたが昨日行った時は無かったです)で、下のワンワンのシールは20周年記念で詰め放題をした時レジでくれました。

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↓あとこれも夏の事でなめこのスタンプラリーをしていました。

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↓これがなめこのお礼のプレゼントです。シールです。日によってもらえるシールが違ったみたいでした。

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 日頃ウォーキング・テッドも見ておらずゾンビの事はよく知らないのですが、ハロウィンにテレビでやっていたロンドンゾンビ紀行というゾンビ映画を見ました。工事の人が封印を解いたらロンドンがゾンビまみれになって銀行強盗で祖父母想いの孫一味が老人ホームの祖父母達を助けに行って力を合わせて一緒にゾンビロンドンから脱出する話でした。ゾンビも祖父母達もとてもゆっくり追ったり逃げたりしていますが、そのゆっくりさが今しも追いつきそうでハラハラしました。

私が子どもの頃よく見たゾンビの夢の話を書きます。
まず野中の一軒家の中にいます↓




ゾンビ(日野日出志先生の絵風)が降ってきます↓

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ザーザー降りの雨のようにどんどん降ってきます↓

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最終的に↓

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否も応もなく窓の外に降り積もるゾンビに為す術もなく人間とは何と弱いものでしょうか。本当に恐ろしいことです。


 今日は師匠の法事でした。
家で行うそれ的な行為というとうちは無神論とキリスト教と浄土真宗がいますので何をどうしたら良いかわからず近年は義姉が息子達に贈ってくれた五月人形の前に長男が作った箱を置き、頂き物などを供えています。私のイメージでは父と義母と師匠と祖父母と義兄に対してでマドレーヌを供える時は主に師匠を思っています。師匠には十数年前私が勤めていた会社関係のスタジオへ師匠が録音に来られた時ご挨拶させて頂いた事があります。当時私は長男を妊娠中でとても労ってくださいました。私は師匠はなんて繊細なんだろうと感動しました。天国に行かれた時昔亡くなられたお子さんを最低三年は抱っこされたと思います。

「過ぎたことさ。もう、大丈夫」
ムーミントロールと彗星より

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 ムーミンカフェに行ってきました。台風が来そうなのに結構満席でした。スナフキンフェア中でレシートをよく見ると何やら格言が。もしかしてこの格言はミーフェアの時も書かれていたのでしょうか。ミーの時のレシートは特に見ずに捨ててしまいました。次もちゃんと見るようにします。

スナフキンフェアの飾りの様子です。


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一番下の小さなスナフキンのテントは多分色画用紙で出来ていて楽にすぐ作れそうでした。忘れなかったらうちのスナフキンにも作りたいです。


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テーブルにいたムーミン

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テーブルに来たムーミンママ

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次にテーブルに来たスニフ


あとハロウィンのシールをもらえました。

帰りに徳育のバザーで帯を買ってカレーを食べました。


 しばらく前からDlifeで週に数日20時から海外ドラマのERの再放送をしています。今はシーズン8です。20時というと丁度バタバタしていたりしてあまりにも見忘れるため録画して夜中に見ることにしました。もう何度も見ているのでそこまではしたく無かったのですが、やっぱりあのテンポの良さが気持ちよくてつい。私のERの見所は常に途切れず口の悪いロマノが稀に非常に優しいシーンでした。この間はシーズン8の13話「深い傷」を見ました。エリザベスの赤ちゃんがエクスタシーを誤飲して大変な回ですが、巧いこといろんなパターンのお母さんが出てきて良かったです。ロマノも一瞬優しかったです。

あとスーパードラマTVでBONESシーズン12(ファイナル)を見ています。シーズン12の1話のタイトルが「懐かしい狂気」で本当に懐かしい感じです。シーズン11のラストにザックが出てきた時点で非常にワクワクドキドキでした。ファイナルにザック再登場なんてとてもうれしいです。が、私にとってBONESは海外ドラマで唯一トラウマを与える存在です。他のどの海外ドラマでどれだけ死んでも居なくなってもERのグリーン先生が亡くなった時でもそんなに動じなかったのに何故かBONESは私の心を抉るのです。ザックが犯人だったとなった時はショック過ぎて数年見るのを止めていました。でも犯人では無かったと風の噂で知りまた見始めたと思ったら登場人物の中で好きだったビンセントとスイーツを次々と瞬殺され再ショック、先週やっぱり割と好きだった神父のアルド(ボーンズの結婚式を執り行った人)が実はとっくに死んでてショック、と打ちのめされ続けています。BONES以外は全然大丈夫なんですけれども。不思議です。他に私が死んでほしくない人は国務省のラズウェルさん(ダニー・ウッドバーン)と精神科医から料理人になった人とシーズン11に出ていた高齢のインターン女性でこの三人には再登場してもらいたい気持ちもありますが、死ぬ役だとしたら出てもらわなくてもいいかもしれないです。それにしても終わってしまうのはさみしいです。